こどもちゃれんじの『ほっぷ』

こどもちゃれんじの『ほっぷ』

こどもちゃれんじのほっぷは、人気の幼児向け通信教育教材こどもちゃれんじシリーズの3歳?4歳向けコースです。3歳?4歳の子どもの発達に合わせた学びや遊びの教材が毎月届けられます。

 

3歳?4歳の子どもは、急激に知的な好奇心が高まる時期です。また、幼稚園、保育園に通う子どもも増える年代で、社会的な意識が芽生え始める時期でもあります。

 

こどもちゃれんじほっぷには、子どもの好奇心を高め、自分で考える力を引き出し、育てるための教材がたくさんつまっています。また、将来の学習に結び付く本格的な知育プログラムがスタートします。

 

幼稚園や保育園に通いだすころになると、子どもが自分の名前を書いたり読めたりできるのか、急に気になる親が増えるようです。周りの子どもと自分の子どもを比較して焦ってしまう親もいるでしょう。

 

そのような時に焦ってひらがなや数字を覚えさせようとしても、なかなかうまくいかないものです。また、無理強いのせいで、子どもが学ぶこと自体を嫌いになってしまう恐れもあります。

 

こどもちゃれんじほっぷでは、そのようなことがないよう、子どもの好奇心をゆっくり育てます。今までの教材にあった絵本の中に、キッズワークという知育プログラムが組み込まれるので、子どもは無理なくプログラムにとりくめます。

 

知育プログラムと言ってもいきなり数字やひらがなを書くことから始まるわけではありません。例えば、絵本を見ながら数、順列がどのようなものであるか、ワークでゲーム感覚で楽しみながら学ぶことができるのです。

 

また、この時期の子どもは、まだ鉛筆を正しく持ったり、正確に動かしたりすることができません。そのため、まず鉛筆を正しく持つ、正確に動かせるように線をなぞることから練習します。

 

こうした無理のない知育プログラムによって子どもの達成感が育まれ、次のステップに行こうという意欲が育つのです。無理なく楽しく続けられるということが最大の魅力であると言えるでしょう。


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ベネッセコーポレーション 進研ゼミ・こどもちゃれんじ

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